★pickup★

ドラゴンボール あれこれ(DB速報・別館) TOP  >  鳥山明 >  鳥山明のネーミングセンスが感じられるキャラ
★pickup★
 

鳥山明のネーミングセンスが感じられるキャラ

人気ブログランキング   2ちゃんねる(アニメ)ランキング



1: オッス!オラ名無し
スポポビッチ

あれこれ まとめ



2: オッス!オラ名無し
ミノシア



3: オッス!オラ名無し
桃白白



4: オッス!オラ名無し
キュイ



6: オッス!オラ名無し
タレス



8: オッス!オラ名無し
ギニュー特戦隊の面々



9: オッス!オラ名無し
だからジースはチーズなのかジュースなのか



12: オッス!オラ名無し
>>9
チーズだよみんな乳製品なんだよ



10: オッス!オラ名無し
兎・人参化



11: オッス!オラ名無し
今はもうホモコップとかダメだろうな



14: オッス!オラ名無し
武泰斗



17: オッス!オラ名無し
>>14
適当さがいかにもアキラでいいな



15: オッス!オラ名無し
武天老師



16: オッス!オラ名無し
ドラゴンボールって殆どキャラ名も技名も話も鳥山考えてないぞ



19: オッス!オラ名無し
ブロリー



20: オッス!オラ名無し
ビビディ
バビディ
ブウ



24: オッス!オラ名無し
ブルマ
チチ
ピッコロ大魔王

このあたりを普通にしちゃったところ



25: オッス!オラ名無し
トランクスって聞いて下着より先にキャラが思い浮かぶの凄すぎ



【鳥山明】の記事一覧

 ★オススメ記事★
   
★pickup★

 ★あれこれ まとめ★
   


 コメント一覧
  1. 2019/01/04 14:30
  2. ドリアン→ドドリアはすごいと思った
    最近は、キャベツ→キャベなんてセンスのかけらも感じられないけど

  3. 2019/01/04 17:05
  4. 技名の方がセンス感じるわ

  5. 2019/01/09 19:17
  6. オトコスキーはセンスきわまりすぎ

  7. 2021/03/04 19:38
  8. キャラじゃないけど サイヤ人!

  9. 2021/05/22 16:14
  10. アンドロイドじゃなく「人造人間」
    テレポートじゃなく「瞬間移動」
    武道会じゃなくて「セルゲーム」

    この辺のセンス神過ぎて震える



コメントの投稿
15文字まで





検索フォーム

最新記事
カテゴリ
最新コメント

そもそも北斗の拳のラオウやリングにかけろの剣崎など、日本の漫画やアニメは主人公よりもライバルの方が人気が高いことが多い



悟空があの世で修行してたって事実認識出来てない阿呆が多すぎる
わざと言ってんならまだしも本気だと馬鹿以下だな



桃白白の戦闘力が210だぞ
範馬勇次郎じゃ桃白白どころかブルー将軍にも殺されるべや



悟空「え?・・・餃子ってたたけぇたんか?ウーロンみてぇな枠だと思ってたぞ!」

ちなサイヤ人編の餃子の戦闘力は610
ラディッツ戦の悟飯ちゃん(710)より低いとい



ゲロババアとか言わないでください
年齢若返ったのでトランクスと同じくらいです
若返ってなくてもゲロババアじゃありません
推しを汚さないでください
トランクスは騙され



鳥山という小学生よりドラゴンボール知識がない雑魚



ピッコロ仕事してないじゃん
馬鹿にすんな



見てないけどトリコとかどうなの?



超は色かえただけのキャラ多すぎなんだよな



※2
ベジータが凡人の自己投影&親近感なら
チャオズ以下のお前はいったい・・・



※2
心配しなくても、そんなことを思うのはお前だけだよ

そもそも今のベジータは悟空とほぼ互角の強さだ、GTバカ



本人の許可を取れないと無理ってことはないはず、悟飯達もベジータもナメック星人も訳のわからないうちに飛ばされたし、悟空はテレパシーが出来たからだろ



ほら! あれだろ?
悟空て特別で天才だし
ベジータは努力しても悟空を越えられない
超4化も変な機会がないと無理
くそ凡人様たちの自己投影&親近感
(まあ それはあくま



何だかんだでナメック星のダークヒーローやってた時がピークだわ



今はトランクスに加えて、ベジータと17号も女人気が高いな



つーか好みなんて人それぞれなのにこういうのナンセンス過ぎる



ドラゴンボールが女人気が無いとかバカか?
だから女にモテないんだよ



※8
ワロスw



見た目に魅力なさすぎ



セルやブウと戦った時みたいに慢心してるわけじゃないから、別に咎められるようなシーンじゃないだろう



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング